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MAETRAS マテラス ポータブル電源 M500の容量120,000mAhでスマホ iPhoneをどれくらい充電できるのか?

皆様こんにちは、株式会社マテラスです。

 

本日は、MATERAS マテラス ポータブル電源 M500の電池容量である120,000mAhが、

実際にどんなものをどれくらいどれくらい充電できるのかをまとめてみました。

 

今回参考にさせていただいたアイテムは、スマートフォンの代表格、

Apple社のiPhoneです。

       

ポータブル電源を使用するシーンで一番多いのが、

スマートフォンデバイスへの充電だと思います。

 

アウトドアなどAC電源のない野外や、災害時などの急な停電でも、

やはり一番身近に使うデバイスがスマートフォンではないでしょうか?

 

ということで、歴代のiPhoneのバッテリー容量がどれくらいかと言いますと、

初代iPhoneで1,400mAhになります。

 

それからバージョンが新しくなるごとにバッテリー容量が増えていき、

iPhone 6 Plusで電池容量が2,915mAhまで大きくなりました。

 

このおおよそ3,000mAhが現在流通しているスマートフォンの

標準的な電池容量のようですので、

スマホのバッテリー = 3,000mAhと覚えておいて良さそうです。

 

ちなみに、

iPhone Xで2,716mAh、

iPhone 11で3,110mAh、

iPhone 11 Proで3,190mAh

iPhone 11 Pro Max で3,500mAhとなるようです。

 

この数字をもとに、弊社のポータブル電源 M500でスマホに充電をするとしますと、

ポータブル電源が120,000mAhの満充電の時に、

充電残量0%のスマホをおおよそ40回充電できる計算となります。

 

もちろん、スマホの機種ごとに電池容量が違いますし、

バッテリーは使用するごとに消耗したり劣化したりしますので、

充電効率が落ちることがあります。

 

ということで、単純計算ですが120,000mAhのM500では、

スマホを約30〜40回ほど満充電できるのが目安とお考えください。

 

 

この数字をもとに、停電時に家族やオフィスの人数とスマホの台数で
どれくらいの充電量があるかなど事前に把握しているとなお安心ですね。
 

スマートデバイスの仕様に詳しい方からすると新しい情報ではないかもしれませんが、

少しでもユーザー様の参考になれば幸いです。

 

それでは、弊社ポータブル電源のMATERAS M500を宜しくお願いいたします!

   

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